資生堂 被災地への貢献

『化粧がしたい』という要望。これが避難所の女性たちの声なんだそう。

資生堂は被災地にいる社員からこのことを聞き、化粧品を配送して、多くの人々に笑顔に頂きたいと考えたようです。

実際には、化粧水や乳液などの化粧品3万セットを無料で配布することを決めたとか。資生堂の末川久幸社長は東北地方の被災地に入り、「厳しい生活の中でも、きれいにしていたい」という女性のニーズに応えたいと語ったそうです。

企業の使命。その心意気。それが伝わってきますよね。

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